両足の重度の日焼けの後遺症について
person50代/男性 -
2025年7月に炎天下の野球場で短パンのまま約4時間観戦していたところ、両足に重度の日掛けを負ってしまいました。
・それ以後、現在に至るまで、両足全体の痺れ、足裏の痺れ、ふくらはぎからくるぶしのあたりの浮腫み、足指の霜焼けのような赤みと痛み、足裏の靴擦れ、以上の症状が、益々酷くなってきており、歩くのも少し支障が出ている。
・その間、定期的に皮膚科に通っており、末梢循環障害との診断で、1月中旬から、血流を促進するオパルモンを服用している。
・1月末と3月末の計2度、血管外科で、動脈、静脈の血管検査(血圧測定、超音波)をしたが、正常の範囲内で問題なしとの診断結果だった。
・3月中旬に整形外科で、レントゲンとMRI検査をし、腰椎4番と5番が狭くなっていて神経を圧迫しているのが原因ではないか、との診断だったが、根本原因ではないように感じている。
症状は悪化しているのですが、原因が判明せず、手詰まりの状況です。
考えられる原因やどういった診療科でどのような検査や治療をすればよろしいでしょうか。
アドバイスをいただけると幸いでございます。
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