腎機能低下と水腎症について
person30代/女性 -
39歳女性です。
今年、腎盂尿管移行部狭窄症による水腎症と診断されました。
CT、レノグラムの結果、eGFR58で、左の腎臓がほぼ機能していないことがわかりました。特に痛みなど出ていないため、今後は定期受診で様子を見ます。
気になり、過去の血液検査を見てみたのですが、毎年の健康診断でクレアチニンを計測していません。
過去に調べていた時の数値を調べると
2013 クレアチニン0.63
2014 クレアチニン0.64
2022 クレアチニン0.82 eGFR59
2026 eGFR58
でした。
2014〜2022年の間に基準値を超えたことになります。
この数値の下り幅はどう捉えたらいいでしょう?
水腎症が悪化したのがこの時期ということでしょうか?狭窄の理由はおそらく先天性と言われています。
2014〜2022で体調で変わったことは
*鉄欠乏症貧血でフェロミアをのんだ
*2020 EBウイルス感染肝臓の数値が一時、著しく下がった
*2021 長女出産
*2023 次女出産
*2020年から3年間、鉄を含む葉酸サプリを服用
現在、生理が不順気味で量も減っており、別の病院で更年期に差し掛かったかもと指摘されています。
生まれつき、腎機能が少しずつ悪くなってきたんだと思うと言われましたが、10年前に悪くなかったことを考えると、今後急激に下がるのではと不安です。
何かできることはありますか?
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