卵巣癌ステージ3c 術後の維持療法 アバスチンかparp阻害剤ゼジューラか

person50代/女性 -

術前抗がん剤TC療法6回後、3月初め卵巣癌の手術を受け無事に癌を全て取り切っていただくことができました。
今、これからの維持療法の選択で悩んでいます。アバスチンの点滴か、parp阻害剤のゼジューラにするかで迷っています。本当はアバスチン➕parp阻害剤の併用が一番良いのですが私のmy choice診断の結果では使えないようです。
my choice診断システムではHRD陰性 
ゲノム不安定スコア40、BRCA1,2ともに遺伝子変異はありませんでした。
ただ病院独自のゲノム検査で
RAD51c遺伝子の病的バリアントはあるようです。病院独自のゲノム不安定スコアは57で陽性になっていました。
ただ世界的に日本でもゲノム検査は保険適用でもmy choice診断システムが基準と決められているようで。その辺のことは私もよくわかりませんでした。
先生に2度ほど診察時間をいただき考えていただきましたが、先生も決めかねるようで自分で選択してくださいとの返答でした。最後にもう一度先生にお聞きしたらparpですかね、とおっしゃっていました。
術前TC療法がとてもよく効いて癌がTC療法1.2回目でとても小さくなったので維持療法はparp阻害剤ではないかとおっしゃった先生もいました。
ご意見いただけると嬉しいです よろしくお願いします

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