小学5年生の息子、心配事が多いです
person10代/男性 -
小学5年生になったばかりの息子がおりますが、一年前くらいから何度も同じ心配事を親に繰り返し確認してくるようになりました。
例えば、ゲーム機本体を誤って踏んでしまい、壊れてないか?とか、自分の部屋の電気をつけた時に、いつもと違う付け方をしてしまった為、電気が爆発しないだろうか?とか、2階で思い切り飛び跳ねた時に2階の床が抜け落ちたりしないか?とかです。
親からしたら、どれも大した事ではなく、『大丈夫だよ』と返答してますが、本人からしたら心配のようで、電気が爆発したら、自分の大切にしているものが爆発に巻き込まれて台無しになってしまうのでは?と心配になってこわがっているようです。
それでも、ずっと言っている訳ではなく、少しすると落ち着きは出てくるので、所謂、『どうにもこうにもならない』状況ではないのですが、同じ局面になると、また同じ確認をしてきたりします。
成長の過程で、未来予測が出来るようになってきて、創造力が発達してきたという事もあるかもしれませんが、同年代の子供が同じような状態なのかもわかりません。
親としては、このまま、いつもと変わらない対応を続けていけば良いでしょうか?
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