76歳 女性 眼球偏位あり てんかん発作について
person70代以上/女性 -
76歳の母です。30年前にくも膜下出血で手術をして左半身に麻痺があります。
てんかん発作を抑えるため長年レベチタセラムを服用してきました。
最近は朝晩1250mg、一日2500mg服用していました。
この2年くらいずっと発作も落ち着いていたのですが、先月末に腹部の痙攣が起こりました。
意識はありレベチタセラムを服用しすぐおさまったのですが、
顔と眼球が左に偏位することが多くなりました。呼びかけてこちらを向きますが、すぐには向けないこともありました。(食事は介助ありで食べれています)
以前は偏位が発生しても翌日にはおさまっていましたが、今回はずっと続いており
先週頭の検査をしてもらい、新しい脳梗塞等の異常は無しでレベチラセタムを一日3000mgまで増量しました。
水曜から増量して、まだ少し偏位するときがあります。それと偏位が起こるようになって夜に眠れていないことが多くなりました。
レベチタセラム増量後も、夜目を開けたまま左を向いていることもあります。
呼びかけるとこちらを向きます。
今の状態は発作がまだ抑えらえれていない状態でしょうか。
このままだんだん落ち着いていくものなのか、追加のお薬で偏位を抑えていかないといけないのかを知りたいです。
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