30代男性 陰部の痒みが2ヶ月治りません
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30代男性です。2月の下旬から2ヶ月ほど陰部の冠状溝の痒みに悩んでいます。
1番始めに皮膚科へ受診し、アズノールで経過を見るも改善せず、ロコイドを処方されましたが、塗ってすぐに悪化し、その旨を担当医に伝えたところ、アズノールを再度使うよう提案されたが、状況が改善せず、性感染症クリニックを受診。レスタミンコーワクリームを処方されるも改善せず、フロリードdクリームを処方され、痒みがある時に塗布するよう指示される。痒みはだいぶ改善されるが完全には無くならず。痒みがある時はフロリードdクリーム、あまり痒みを感じない時はアズノールを塗布して様子を見るも完全には痒みは無くならず。またフロリード、アズノール共に塗布して時間が経つとヒリヒリ感を感じることからプロペトクリームに変更して塗布すると、痒みも治まり、ヒリヒリ感も無くなった。しかし、日に数回違和感(痒みまではいかないムズムズ感)を感じるため、同じクリニックを受診し、ゲンタシンを塗るよう指示されるも痒みは悪化。その旨を再度クリニックで伝え、菌についてグラム染色検査したところ、真菌は陰性、細菌が陽性だったため、リンデロンvgを処方される。しかし、リンデロンvgを塗って2日目に痒みが悪化。2ヶ月間治らないことで精神的にもかなり負担があり、強いストレスを感じています。現状、プロペトを塗布している時が1番落ち着き、クリニックでも清潔にしてプロペトクリーム塗布でも治る可能性はあると言われましたので、プロペトの塗布を続けようと思うのですが、これで完治するのかとても不安です。プロペトで様子を見て良いのか、他の病院やクリニックを受診して意見を聞いたほうが良いのでしょうか?
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