60代 全身性強皮症の緩和ケアについて
person60代/女性 -
65歳の母親の緩和ケアについて質問です。
母は10年ほど前に全身性強皮症(びまん性、トポイソメラーゼ陽性)と診断され投薬治療をしています。
【朝】セルセプト250mg3錠、ロスバスタチン錠5mg、アンブロキソール塩酸塩徐放OD錠45mg、ファモチジンD錠10mg、マグミット330mg、ミアBM錠
【昼】ミアBM錠
【夜】セルセプト250mg3錠、ミアBM錠、オフェブ150mg
間質性肺炎が進んできておりVC1.35でDLco41.3。
spo2は場合によりますが97くらいですが、少し動くだけで息が苦しくて座ってても横になってもつらい感じです。
主治医には酸素マスクはまだ付けれないと言われています。
薬の副作用なのか毎晩嘔吐もしています。
母はこのまま症状が進み呼吸が苦しくなる事を恐れています。
延命は望んでいませんので、最終的にホスピスに入ることを希望しているのですが、ホスピスは癌専用なのでしょうか?
ホスピスと同じように緩和ケアをしっかりしてくれてなるべく苦しまず最期を迎えれる方法を教えてほしいです。
慢性期、療養型などの病院では可能なのでしょうか?
担当のケアマネジャーさんに聞きましたが癌じゃないと緩和ケアは無理と言われて、母がかなり不安になっております。
よろしくお願いします。
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