10ヶ月、ベビーセンサーのうつ伏せ寝時のアラームについて
person乳幼児/男性 -
新生児の時からオムツにつけるタイプのベビーセンサーを使用しています。
振り返ると6ヶ月くらいから
横向きやうつ伏せ寝が多くなり
それくらいから「弱い動きが検出されました」とアラームが鳴るようになりました。
(以前はうつ伏せになった時もアラームが鳴るようにしていましたが、月齢が上がるにつれて、横向き寝やうつ伏せ寝が基本になってきてしまったので、現在はうつ伏せ時のアラームは切っています。)
上記内容でアラームが鳴るのはうつ伏せ寝の時です。
すぐに仰向けに戻すとウニョウニョ動くので誤作動かな?とあまり気にせず今日まで過ごしてきました。
※確認する余裕がある時はパッと背中が上下に動いているか確認して仰向けにさせます。
こちらをふまえて以下内容について
教えていただきたいです。
1.こういったセンサーは体動で検知されるものかと存じます。
うつ伏せだとお腹と床が面している状態なので
体動が感じ取られにくく、誤作動を起こすことは多いですか?
2.うつ伏せから仰向けにして反応があれば呼吸は止まっていなかったという認識で良いでしょうか。
3.現在まで特に異常なく過ごしているので
今までアラームが鳴っていても
呼吸は止まっておらず、脳にも影響はなかったという認識で問題ないでしょうか。
4.現在10ヶ月、何度直しても横向きやうつ伏せになってしまうのですが
自分で動くことはできる月齢だと思うので
顔が横を向いて息ができていればそのままでも大丈夫でしょうか。
ご回答お待ちしております。
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