妊娠初期の子宮頸管長の捉え方について
person30代/女性 -
現在第二子妊娠14週0日です。
昨日の妊婦健診の際に内診があり、頸管長が長いところで27ミリ程度で短めのため可能な範囲で安静にと言われました。
第一子の時は14週で40ミリ、以降変わらず30週で35ミリ、32週で25ミリ、34週で15ミリと短縮が早いため32週から自宅安静し、正期産で出産となりました。
以下質問です。
1.今回の頸管長が短い原因として、第一子の産後に元々の頸管長が短くなったということはあり得るでしょうか?それともこの週数でも安静にしていなかったことで進行性に短縮してくることもあり得るのでしょうか?
2.初期からこの長さであった場合でも正期産までもつ場合もあるのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
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