病理検査結果が悪性だった

person50代/男性 -

約1年前から額に軽い盛り上がりとカサつきがあり、触るとピリッとした違和感があったため、切除したかったので美容形成外科(
保健適用)を受診しました。

初診時に「悪性は稀」と説明を受け、病変を切除しました。
再診時に「病理検査の結果は悪性だったがボーダーラインなので心配しなくて良い、取り切れており問題ない」と説明されましたが、悪性との理由で追加費用が発生しました。担当医師からは、「日光角化症で間違いないがかなりボーダーラインにある」と言われ、それがハッキリ理解できませんでした。
また、病理検査の結果が口頭だけでコピーなどももらえませんでした。その際「
悪性かどうかの判断は病理と医師で異なる」とも言われました。

1. 病理検査の結果について、開示を求めても「渡せない」と言われたのは普通ですか?

2. 病理検査の結果が悪性だった場合に、後から費用が増えることは一般的な対応なのでしょうか?

3. 「ボーダーラインで問題ない」と説明されたにもかかわらず、「悪性」だと診断され、追加費用が発生することが辻褄合わず理解できないのですが、これも一般的なのでしょうか?

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