流産2回、胎児病気1回、不育症検査とPGT-Aについて
person40代/女性 -
40歳2人目不妊治療を始めて1年が経ちました。
3回妊娠して、1回は胎児の病気が見つかり、助からないとのことで中絶、1回9週で稽留流産、1回8週で稽留流産です。
主治医には、39歳でPGT-Aを受けたい旨を伝えのですが、必要ないとのことで、保険で採卵、移植を繰り返しましたがこの結果です。
PGT-Aと不育症の検査もしたいのですが、主治医はあまり乗り気ではなさそうです。
理由としては1回の採卵で胚盤胞が3個しかできないからとのこと。
2人目だからどこまで突っ込んだ治療をするか、とのこと。
残りの凍結胚があと3個(自費で貯卵したもの)があるのですが、移植前にせめて不育症検査だけでもしたいです。
それと同時にやはりPGT-Aを行った方がいいでよね?
辛いですし、諦めかけています。
主治医はこれまでの治療と同じことを繰り返すだけです。
このままでは後悔してしまいそうです。
どなたかアドバイスをいただけると助かります?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





