尿検査で溶連菌B群が検出されたことについて
person40代/女性 -
いつもお世話になっております。
40代女性です。昨年からジエノゲストを服用していましたがレルミナへ先月変更し1ヶ月ほど服用しました。
レルミナ服用後からデリケートゾーンの乾燥、ホットフラッシュ、夜間に何度も目が覚める、頻尿などの副作用がで始めました。
徐々に落ち着いていった副作用の中でも頻尿やムズムズ感、不快感だけは治らず先日泌尿器科を受診しました。
簡易検査では白血球は出なかったのですが前回大腸菌による膀胱炎になった際も白血球は出なかったことと、疑わしいため先にホスミシンを処方してくださいました。
薬は飲み切りました。培養検査の結果を聞きに行きましたところ、溶連菌B群と記載されておりました。
今もまだ頻尿と不快感は継続中です。抗生剤を飲んでからは回数は減りました。
質問なのですが、まだ症状が続いているのですがまだ溶連菌B群が膀胱内にとどまってている可能性はあるでしょうか?再度検査をしてもらった方が良いでしょうか?
1月に婦人科でおりもの検査をした際に、溶連菌B群が検出されました。
常在菌だから、妊娠出産の予定がないなら治療は不要ですと説明されました。
こちらが原因だったのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





