先生、励ましてください
person40代/女性 -
精神科の先生、励ましてください
18歳から双極性障害2型で、大学卒業後はほとんど働けることなく段々悪化しました。症状はほとんど鬱です。40歳で結婚し先生の許可をもらい、不妊治療を始めて2年間、体外受精をし、初めて妊娠して現在42歳で12wです。
不妊治療を始めるにあたり薬は抗精神病薬も含め飲んでいましたが、ラモトリギンとエスゾピクロンのみに減らし、2年間やってきました(妊娠後は先生に言われ薬を止めています)。
不妊治療のホルモン剤の体の影響や頻回の不妊治療クリニックの受診(多い時は週3)、採卵手術、たくさんの着床前診断、自費診療で何百万もかかっているのもあり、次第にしんどくなり寝込んでいることが多かったです。やっと妊娠でき嬉しいのですが、今までの疲れが出てきたり、後日、出生前診断の結果を聞くことになること、高齢でハイリスク妊娠になり無事に育ち産まれるかもわからない不安や育てられるかの不安も出てきてしんどいです。励ましてもらえませんか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





