慢性副鼻腔炎への治療(レーザー治療など)
person30代/男性 -
慢性的な鼻漏と鼻づまりがあり、加えて2か月に一度程度、38.5℃以上の発熱を繰り返しています。
かかりつけ医院でCT検査および鼻腔通気度検査を受けたところ、右側の鼻中隔弯曲と粘膜肥厚、ならびに副鼻腔炎(蓄膿)があると説明を受けました。
院内には慢性副鼻腔炎に対する治療として、レーザー治療、鼻中隔矯正術、後鼻神経切断術などが掲示されていますが、これまで私自身には手術の提案はありません。なお、レーザー治療について質問した際には、私の症状には適応しないとの説明でした。
現在、症状により仕事に支障が出ており、早退や欠勤を余儀なくされることがあります。可能であれば根本的な改善を希望しています。
このように、慢性的な鼻づまりと反復する副鼻腔炎の症状がある場合でも、手術適応にはならないのでしょうか。それとも、現時点では保存的治療を継続すべき段階でしょうか。
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