頸部脊柱管狭窄症椎弓形成術後

person60代/男性 -

68歳の夫です。
4年前に腰部脊柱管狭窄症手術を受けて、間欠跛行で10分歩くごとに休む状態から劇的に良くなりゴルフを月4回ラウンドすることができるように改善しました。

その後、頸部も脊柱管狭窄症あり、肩や首の痛みがあり、手術で神経の圧迫取るなら早いほうが良いと判断し、まだ症状軽いうちに手術を決断しました。
良くない行動だったかもしれないのですが、手術前日もゴルフに行ってました。それほど体力もあり、それなりに動ける状態ではありました。
もともとスポーツを教える仕事をしており、体力、筋力はある夫です。

本日術後3日目ですが、39.8度高熱が出てアイシングと解熱剤、鎮痛剤投与されています。心配でなりません。

また、軽症で頸部脊柱管狭窄症椎弓形成術に踏み切ったのが間違いだったのではなど今更ですがとても心配になりました。

伺いたいのは、
1熱の原因で考えられること、
2考えられる経過
3医師に確認したほうが良いポイント
4その他看病するものへのアドバイス

先生方の立場から教えていただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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