妊娠性急性脂肪肝で生まれた子どもについて

person乳幼児/女性 -

妊娠後期に入り、採血で肝機能、腎機能、凝固系の異常があり、妊娠性急性脂肪肝と診断され35週0日で2272gの女児を出産しました。
入院時はAST96、ALT40、出産後6日目の検査でも横ばいの数値でした。
いろいろ調べていたら子どもが三頭酵素欠損症の可能性があると出てきました。生後1週間経ちますが現在は低血糖に対する点滴は終了し、ミルク哺乳のみ行っている状況です。生後5日目に新生児マススクリーニング検査は実施しています。
これから三頭酵素欠損症(TFP症候群)を発症する可能性は高いのでしょうか?どのくらいの確率で起こるのかとても不安です。

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