夢と現実の区別がつかない症状が悪化している
person30代/女性 -
閲覧いただきありがとうございます
この一年ほど、不眠症で睡眠の質がかなり落ちています。
恐らく、浅い睡眠をとっているので、悪夢を頻繁に見ます。
悪夢をみるだけなら、まあ目を瞑るのですが、問題は現実と夢の区別が付かなくなっているという点です。
夢の中の行動だと思っていたことが、実は現実でやっていたり、中途覚醒のときにやっていると思っていた行動は本当はただ夢の中でやっていたということが最近増えてきて、かなりストレスです。
不眠症になったばかりの時に通っていたクリニックでは「悪夢なんて誰でもみる」と言われました。
その次のクリニックでは、夢と現実の区別がつかなくて辛い旨を何度か相談したのですが、取り合ってもらえませんでした。
現在、ソーシャルワーカーのいる大きな病院に転院しましたが、過去に医師に話を聞いてもらえなかったという経験が多すぎて、そももそも夢うつつの相談を医師にするという発想がなく、初心から3回も受診の機会があったのに、タイミングを逃してしまいました。
ちなみに、昨日が3回目の受診でした。
次回の受診が一ヶ月後なのですが、この状態で一ヶ月待つのかと思うと複雑な気持ちです。
そもそも、今の状況はこれまでの主治医の言うとおり、気にすることではないのでしょうか。
ネットで調べて出てくるような「不眠症に効果的な行動」で出来る範囲のことはかなり実践しています。
何かいまできる最善の手はありますか。
服薬中の薬
・エスゾピクロン
・エスシタロプラム
・フルニトラゼパム
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





