30代副鼻腔炎による歯の痛み
person30代/女性 -
1年前に慢性副鼻腔炎のため全身麻酔のもと右と左の内視鏡下鼻・副鼻腔手術3型(選択的(複数洞)副鼻腔手術)を行いました。今でも風邪をひくと軽い副鼻腔炎になります。ただとくに風邪はひいてないにも関わらず頭を下にすると片側だけ上の歯がズキンと痛み、いきなりドロっと大量な黄色い鼻水が塊ででてきました。歯医者でレントゲンを撮ってみてもらいましたが、歯が原因ではなさそうとのことでした。2ヵ月に1度、耳鼻科で術後経過観察をしています。ただ鼻の中をみるだけです。先生に副鼻腔炎にたびたびなる旨お話しすると「もう1回手術するかな」と言われました。
質問させていただきたいのですが、
1、頻繁に鼻はかんでいるにも関わらずいきなり大量な黄色い鼻水がドロっと出てくるのはなんでしょうか。
2、手術をしても治らない、更に手術もするってよくあることでしょうか。
3、歯が痛い原因を知るには耳鼻科でどんな検査をすれば分かりますでしょうか。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





