肛門周囲膿瘍発症からの痔瘻移行について
person20代/男性 -
3月22〜24日にかけて、ノロウイルスに感染し、その後、肛門が痛くて排便が辛くなり、肛門科を受診し、3月27日に肛門周囲膿瘍と診断され、切開排膿をしていただきました。
3月31日には傷も塞がり、日常生活を送っていたのですが、4月23日ごろに前回と同じ場所に違和感を感じて、24日午前中に肛門科を受診したところ痔菅ができてしまってそうで、根治術が必要だと説明いただきました(触診、まだ皮膚に膿の抜け穴はなしの状況)。
その後抗生物質を処方いただき、感染由来の腫れが引いたのか2日後の今違和感はほとんどなくなっています。
近くに別の肛門科がなく、セカンドオピニオン的にご回答いただきたいのと、主治医に聞き忘れてしまった事項について、ご回答いただけると助かります。
質問としては以下です。
・1ヶ月ほどでの再発の場合、痔瘻に移行したと考えるのが自然でしょうか?
→エコーなどによる検査はされなかったが、断定されたので他のお医者様の意見もきいてみたい
・再発の間隔は体調(自身の免疫力)などによる認識であっていますか?
→根治術がすぐにはできなさそうなので、切開排膿あるいは通院がどのくらいで必要になりそうか把握したい
・すぐに治った再発分の膿は排膿しなくても吸収されるものでしょうか?
→調べても膿については排膿しないと残り続けるような記載が多く少し不安
・激し目の運動はいつ頃から再開可能でしょうか?(抗生物質は7日分の処方)
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