69歳、帯状疱疹からの顔面神経麻痺の回復について
person60代/男性 -
69歳(来月70歳)になる父のことです。
私は実家を離れていますので、母親からの連絡のみの情報になります。
確か4/15に皮膚にポツポツが出来たらしく、皮膚科を受診した際に帯状疱疹かなぁということで2日分の薬をいただいたそうです。
18日に別の皮膚科に行くも受診枠が取れないとのことで急遽かかりつけの内科に行き、15日に出してもらった薬と同じものを5日分処方されたみたいです。
21日かな?片目が閉じてきた、口が曲がっているということで急遽受診し、そのまま総合病院へ入院をしたみたいです。
顔面神経麻痺とは病名に書かれているそうです。
入院は、高血圧や尿酸値の関係上、ステロイド治療による数値の観察の為とは聞きました。
27日に再検査をし、今後の入院日などを決めるそうです。
疱疹の場所が、顎の骨ラインから耳の前にかけてと、耳の後ろにあったらしく、かなり大きいものだったそうです。
15日の時点でどの薬をいただいたのかも分からず…
帯状疱疹からの顔面神経麻痺の予後を調べると早期治療がかなり要だと知りました。
(脳梗塞などの検査をしているかまでは、分かりませんでした)
正直、今更足掻いても…なのかもしれませんが、今後父の顔面神経麻痺が少しでも回復する見込みはあるのでしょうか?
その際はどのような治療法やリハビリがあるのが、どの科に相談すべきか、教えて欲しいです。
15日、母から水疱が出来てると聞いた時に、場所を聞いてもっとしっかりと診てもらって、と言わなかった自分に後悔しています。
拙い文章、および曖昧な情報でのご質問、大変申し訳ございません。
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