乳幼児、無添加生活の弊害について
person乳幼児/男性 -
現在2才、4才の男の子を育てていますが、親が管理できるうちだけでもできるだけ添加物をとらせないようにしたいと思い、食材の添加物を極力排除した生活をしています。
ただ、最近「添加物をとらない生活をしていた子供がファーストフードを食べたら蕁麻疹が出た」という話を聞き、(カフェインやアルコールも摂取を制限しているうちに耐性が低くなるように)添加物をあまりにとらせない生活をしていると、いざ摂取した時に身体が過剰反応してしまうのだろうか?と心配です。
今の世の中、普通に生活していたら添加物は避けて通れないと思いますので、せめて乳幼児のうちは無添加生活を…と、今私が子供によかれと思ってしていることが、逆に子供を生きづらくしてしまうかも?と不安なのですが、添加物は適度にとらせた方が良いのでしょうか。
もちろん現在もたまに外食などしており、完全無添加生活をしているわけではありませんが、そもそも添加物を排除するような生活は良くないですか?ご見解をお聞かせいただければ幸いです。
宜しくお願い致します。
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