腰部脊柱管狭窄症 すべり症固定術について
person50代/女性 -
すべり症(腰部脊柱管狭窄症)の手術について、手術した場合には、L5S1の後方から10センチぐらい開いての手術になるようです。
1.手術直後の痛みが、非常に痛いと色々なものに書かれており不安でなりません。特にS1を止めると他の所を固定するよりも痛みが強いとかありますか?アドバイスお願いします。
2.術後の感染症と、血腫による合併症、特に馬尻神経障害が心配になってます。(s1固定した方のそのようなブログ等を見てしまい)これらは、そんなに起こるものなのでしょうか?
3.現在症状は、両下肢の痛み、安静時のしびれがひどい事もありますが、歩行はでき、日常生活が出来ます(但し、歩き回る、館立ち続けるのが困難で、家で横になってばかりで、生活を楽しめていません。)が、会陰部や恥骨が少し痛んだり、尾てい骨が重だるく痛くなったりします。膀胱直腸障害が出ると手術してももどらないと聞き、怖くなり、麻痺や排泄に違和感が出るより前に手術した方がいいのか悩んでます。
また症状は、手術により改善しますでしょうか?ひどくなったという書き込みも多くふあんです。
昨年6月に症状がで、現在までブロック注射やプレがバリンの服用、リハビリをしてきました。3月に仕事を辞めてから少し症状は落ち着いてるのかもしれませんが、神経を圧迫し続けているのも事実で、こわいです。
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