腰椎固定手術(LLIF)から1年後もまだ左脚太腿の力が入らない
person50代/女性 -
58歳になります。
腰椎椎間板ヘルニア、すべり症、脊柱管狭窄症を患い、固定手術(LLIF)を受けてから1年がたっています。
左脚の太腿に力が入らず、挙げることや、片脚でで経つ事が出来ず、力が抜けていきます。
階段を降りる時がいちばん怖く、降りづらいです。
平面を歩いていても、跛行しています。
この症状は、手術をする前からありました。主治医は、経過観察しています。
でももう1年経っているのに良くならず、力が抜ける感じが術後より悪くなっている感じがします。
神経が長い間圧迫されていたのでしょうか?
筋肉の衰えは、左右差はありません。
もし理学療法士さんによるリハビリを受けたら、良くなる事は可能なのでしょうか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





