羽毛布団のpm2.5による 肺がん などのリスクなどについて

person50代/女性 -

現在 呼吸器症状はないのですが、2024年あたりから 
検診で
胸部エックス線 両肺尖部胸膜肥厚 B判定 わずかに異常は認めるが日常生活にさしつかえなし 
というのがつくようになりました。
喫煙歴なしです。

実は、20数年級 羽毛布団を使い、最近購入した精度がよいPM2.5 測定器で、測ると PM2.5が かなり高濃度でした。
バフっとしたら200 µg/m3 とかも出て、とても恐ろしくなって、その羽毛布団は捨てました。

慢性過敏性肺炎 のリスクあるみたいですが、布団の使用をやめるとリスク下がりますか?
今後 肺がんリスクもありますか。
また、両肺尖部胸膜肥厚 とも関係ありますか。

低線量CTはやったことないですが 一度やったほうがいいですか。
線量が気になるのもあってどうするか悩んでいました。
ちなみに母親は肺腺癌(egfr)でした(若い時に喫煙歴がかなりわずか)。

一応、寝具は羽毛布団をやめて新調したり、掃除機したり 空気清浄機も使用開始しています。

よろしくお願いします。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師