浸潤性乳管ガンで全摘手術 放射線治療の必要性

person70代以上/女性 -

浸潤性乳管ガンで全摘手術。病理診断結果
〇病理学的浸潤径 15×10×7mm 全体 18×10×19mm
〇リンパ節転移 センチネルリンパ節 無  その他のリンパ節 無
〇核グレード 1
〇リンパ管への浸潤 無
〇血管への浸潤 無
〇エストロゲン受容体:陽性80% 〇プロゲストロン受容体:陽性60%
〇HER2スコア 1
〇ki67 25.0%
〇断端 陰性 (取り切れている)
〇病期pT(c)pN(0)M0  Stage(1A)
今後の治療方針は ホルモン療法(アロマターゼ阻害薬)は行うこととなっています。
放射線治療については、個族で相談するように主治医から言われました。放射線治療による再発防止はどの程度の効果が期待できますか。放射線治療の必要性はありますか。

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