AGC→AIS→円錐切除→AGC→軽度異形成

person30代/女性 -

何度か質問させていただいてます。

昨年の6月に細胞診でAGC
コルポ組織診でAIS、
HPV16型陽性になった為
8月に円錐切除 AIS断端陰性
腟側に軽度異形成が残ったものの
年齢などを考慮し経過観察へ。

12月頚部細胞診NILM
6月に定期検診の予定だったが
生理前の少量出血が気になり
3月に体部頚部頸管の細胞診
そこで頸管のみAGC-NOS
病院を変えて先日コルポ組織診をしてもらい結果軽度異形成。
HPVは全て陰性。
なので3ヶ月後に定期検診になりました。
今回も子宮全摘はせず経過観察しようとなりました。
私は子供2人に有難いことに恵まれたので子供はもう望んでいないのですが、年齢を考慮するとまだ決断が早いのではということでした。
かなり有名なドクター2人に言われたので、信じたいのですが、今回のAGCも組織診で頸管までしっかり評価されたのかも不安ですし、このまま様子みていいのかなと不安になります。

見つかりにくい線型の異常がまた見つかったころには浸潤していたではかないませんので。

本当に頸管でみつかったAGCは問題ないものだったのでしょうか。

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