酒さ疑いの赤みと瘡蓋の再発について
person20代/男性 -
2024年12月頃にアルバイト先でまかないとして提供された激辛パスタを食べてから顔の赤みと荒れが続いています。
20件ほどの病院に通いましたが、根本解決には至っておりません。
一度落ち着いた時期(6月〜2月頃)はありましたが、最近(3月以降)また悪化しています。
現在は、赤みが常にあり、部分的に瘡蓋や皮むけが起こります。特に同じ場所で繰り返します。
最近はジュクジュクした状態もありましたが、現在は少し乾いてきています。
これまでにロキシスロマイシンやビブラマイシンを約3ヶ月内服しましたが、あまり効果を感じませんでした。
イベルメクチン外用は多少効果を感じたことがあり、現在も使用しています。
また、2025年に医師から処方され、ステロイド(ボアラ軟膏)を使用していた時期があり、やめた後に悪化しています。現在は使用していません。
既往としてアトピー性皮膚炎がありましたが、現在は寛解しています。
悪化のきっかけとして、
・花粉や黄砂の時期
・強いアルコール摂取時
などがあります。
また、以前は問題なかったクリームでも刺激を感じるようになりました。
唇や指にも似たような皮むけや瘡蓋ができやすいです。
現在はできるだけ触らず、ワセリンで保護しています。
この症状が酒さの可能性があるのか、また今後の治療方針(外用・内服・レーザーなど)についてご相談したいです。
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