無治療で移植に挑む心の在り方
person30代/女性 -
体外受精中です。過去に2回の稽留流産(7w、6w)と1回の化学流産をしています。
不育症検査は異常なしでした。ネオセルフ抗体や夫婦染色体検査もしました(異常なし)
今の病院では原因不明だけどとりあえずアスピリンを処方する、というような方針は行っておらずできるとしたら漢方治療のみです。(化学流産は漢方治療を始めた移植後でした)
PGT-Aも検討していますが採卵からになるので今既にある凍結胚を戻すことが優先されます。
子宮鏡や慢性子宮内膜炎などもっと詳しい検査をしてみようと思っていますが仮に他の検査でも陰性だった場合、ほぼ治療なしで次の移植に挑むことになりそうです。
他の方針の病院に転院、となれば県外の病院まで行かなければいけません。
治療なしで続けていくことに対して不安が大きいです。何もしないとまた流産するのではと思っています。
流産を繰り返した人の70〜80%は無治療で出産できる、といったような話を目にしますがそういった人の情報は見当たらず(ほとんどの人が原因不明でもアスピリンを服用している)本当にそれくらいいるのでしょうか?
無治療で続けるとなると不安からのストレスがかなり大きいですがどのような心持ちでいればよいですか?
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