血圧に関して、かかりつけ内科医院での定期受診時、院長先生からの指摘と言うか問診が、気になったが…?
person50代/男性 -
4月30日の午後5時20分頃、「逆流性食道炎と、特定健診で引っ掛かった事ある、体重と血圧メインでの経過観察での定期受診」として、かかりつけ内科医院に出向いて受付してから、約10分が過ぎた午後5時30分過ぎ、順番が回って来ました。
院長先生は、まず私の血圧と体重を測りました。
気になるのは、ここから先になります。
院長先生からは、「今日の血圧は、上が138、下が88です。
カルテに記録してる、去年の10月からですが、秋から春迄の定期受診日の血圧、今日の血圧と合わせて精査したら、平均で上が138前後、下が85〜90前後が続いてます。
もし、来月以降も続くなら、約10年位前の9月の定期受診で引っ掛かって、翌年の5月前後迄の約半年間は飲んで頂いた時の様に、血圧を下げる飲み薬を追加で処方するので経過観察して頂くのが、急遽必要になる可能性があります。
食事での塩分は、調整してますか?
それと、家庭用の血圧計が自宅にあれば、定期的に測って欲しいですが…?」的な内容で、結果説明を兼ねた問診として、質問して来ました。
私は、「来院前、掃除等の家事を行ったり、10月〜翌年の4月辺りは、ジャージにトレーナーとセーター、それと街頭に出かける時、ジャンパー等の出かける用の上着を着て、出かけてる。
それに、自宅から少し走って向かうのが時々あるので、身体が温まり易いので、血圧が高い様に思う。
私、院長先生の内科医院で夕方の部に受診の日なら、精神的な障がいや不安等から仕事してない為、1日辺り最低で約6時間前後は寝ていて、起床と言うか起きるのは、来院の約4〜5時間位前、午後零時〜1時前後が多い。
食事での塩分調整は、例えば麺類なら、週平均で2〜3回程度は食べてるのが、スープや汁は全部飲まない様に少し残してるし、スーパーマーケットに行けば、麺類に関係無く気になる商品あれば、載ってる栄養価の一覧を見て、出来る限り塩分は少ない商品を買う等して、食べながら注意してる。
ただ、家庭用の血圧計は諸事情から買って使うのは難しいので、近くの市立の福祉会館、それに市役所の近くにあって、院長先生の内科医院の連携先の総合病院であれば、待合室にセルフ方式の血圧計あるので、院長先生の内科医院に受診しない日は、付近で用事あれば立ち寄って測ってる。
その時は、起きてから最低で約5〜6時間前後は過ぎていて、体調が比較的落ち着いてる時が多いので、血圧としては上が128前後、下が80〜85前後が続いてる」的な内容で、回答しました。
すると院長先生からは、「それなら、来院時は出来る限り走らない様にしたり、衣服も風邪に注意しながらだけど調整する等して、血圧が上がらない様に注意して下さい。
塩分については、基本的には、これ迄の体制通りで、注意しながら調整して下さい」的な内容で、助言を受けました。
そこで質問したいのは、「私個人は、食事での塩分よりも、定期受診日の当日。
食事での塩分面よりも、来院で向かう時は時々少し走ってしまったり、毎年10月〜翌年の4月は重ね着し易い為、身体が温まるのが良くある点でしか、血圧が上がり易いのには、心当たりが無い。
それなのに院長先生は、血圧が高いのが続いてるのが気になる旨、助言を兼ねた指摘してる来たのは、何が考えられるか?」に、なります。
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