免疫力が下がったと想定している糖尿病患者が今のうちに予防対策できることは?
person30代/男性 -
糖尿病患者です
2023年12月から糖尿病の判定を受けて2年になります
血糖管理はhba1c6付近を維持し良好ですが、1年以内で免疫力が低下してると思われるから発症したと思われる病気が2件あり自分の免疫力が心配になっております
2025年夏に帯状疱疹と今年尖圭コンジローマを発症し、両方とも免疫が低下すると発症するとのことなので自分の免疫力の低下が心配になっております
歯周病と眼の疾患の進行への対策のために歯医者と眼科には定期的に通院してますが、それ以外に何か今のうちから対策できることなどあれば知りたいです。
・30代の糖尿病患者が将来に備えて打っておいた方がワクチン
・がん検査
・免疫検査
など現段階から将来の重病に発展しないように今のうちからできることについての発想が足りないので予防観点からアドバイスを求めています。
どなたか回答していただけたら幸いです。
--自分の健康関連の基礎情報--
・年齢:38 身長172cm 体重78kg
・基礎疾患:糖尿病、高血圧、脂質異常症
・糖尿病の状況:HbA1cは2026年3月 6.0
・2年以上飲んでる薬:ニフェジビン、フラバスタチン、糖尿病の薬
・糖尿病薬の投与歴:
2024年1〜3月までジャディアンス、ジャヌビア、メトグルコ服用
2024年7月から2025年9月までリベルサス7mgを服用
2025年9〜11月まで糖尿病の薬は一旦飲まなで様子見する判断をして2ヶ月経過した後にhba1cがやはり上がったので2025年11月からはメトグルコ250mlを1日2錠服用
・睡眠習慣:5〜7年くらい夜型の生活を続けてます、就寝AM5時〜8時の起床12時〜16時(この生活リズムを変えるのが一番良いとは思いますが、変えるのが一番困難な要素です)
・睡眠時無呼吸症候群あり:保険適当で気道確保するマウスピースを装着して就寝してます
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