22週 細菌性膣症について

person30代/女性 -

現在、22週妊婦です。
今回の妊娠中、織物の様子が不安定でカンジダや細菌性膣症を繰り返してます。

4/10 織物が薄い緑色なのと外陰部に少しかゆみがあるので受診し、膣培養と膣洗浄とフラジール膣錠挿入をしました。念のため採血をしました。
(白血球 1.2万 CRP 0.24とのことで炎症はないとの診断)

4/14 再度薄い緑色の織物が出たので受診したところ、10日の膣培養(画像参照)の結果フラジール膣錠継続しましょうとなり1日1錠10日分処方されました。

4/28 膣錠が終了しても薄い緑色の織物、少しの痒みが継続しており受診し今回はフラジール膣錠1日3回10日分処方され現在も継続してます。

毎度内診してもらっており、膣内の見た目は綺麗そうという診断をされてます。
また、子宮頸管無力症のためシロッカーしており4/23の検診時4cmはあると言われてます。

質問ですが、

1.妊娠中の細菌性膣症はこんなにも繰り返すものですか?

2.フラジール膣錠1日3回10日分という処方は添付文書記載の用量より多く、胎児に影響はありませんか?また、このような用量での治療を行うことはよくありますか?

3.乳酸桿菌はきちんといるよと言われたのですが、細菌性膣症を起こしてしまっており絨毛膜羊膜炎まで進行しないか毎日不安です。進行する可能性はどのくらいでしょうか?

4.現治療法よりも効果的と思われる方法がございましたら教えていただきたいです

よろしくお願いします。

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