顎関節症or舌の筋力低下 判断がつきません
person30代/男性 -
3日ほど前から、急に顎が重だるい感じになり、食事の際に噛むのが疲れるようになりました。
朝は比較的症状が軽く、夜になるにつれて症状が重くなる経過を辿っています。
最近ストレスを感じることが多かったので、最初は食いしばり等に起因する顎関節症かと思ったのですが、改めて色々調べたところ違うのではないか?と考えるようになりました。理由としては以下の通りです。
・顎を普通に開けても咬筋の痛みは無く、だるい感じがするだけで、耳の横付近でポキポキとは鳴らない(15年前に顎関節症になった際はよく鳴りました)。
・食いしばりの場合、朝が1番症状が重いとのことだが、私の場合逆である。
・発症当初よりは重だるい感じが少し軽くなったのですが、重だるい感じが顎というよりも舌の付け根〜中ほどに感じる。
・わずかにですが、飲み込みづらさがある。
これらの症状より、私の症状は顎関節症ではなく、舌の筋肉が弱っていて、球麻痺型ALSの初期症状なのでは?と非常に不安になっています。
一方で、顎を右にズラすように動かすとコキという音が顎の左下の方で鳴ります。左にズラしても鳴りません。また、症状が出る前に同じように顎を横に動かした場合に鳴るかどうかはわかりません。
上記を踏まえて、以下質問いたします。
1.私の抱えている症状が顎関節症である可能性はどのくらいでしょうか。
2.顎関節症で舌の疲労や飲み込みづらさのような症状が起きることはあるのでしょうか。
3.顎の違和感と舌の違和感の判別が付きづらい(私は舌の違和感と思っているが、実際は顎の違和感である)
ということはあり得ますでしょうか。
4.私の舌の写真は、萎縮が起きていますでしょうか。
ご回答、よろしくお願いいたします。
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