感覚優位とは 3才3ヶ月

person10歳未満/男性 -

前回も質問しておりますが、
先生に感覚を取り入れるのが好きみたいと言われました。

・具体的にはクレヨンで遊ばず、
箱のゴムをパッチんしたり、
クレヨンをゴロゴロ箱の中で転がしたり

・両手を握って左右に振ったりする

・扇風機や室外機、回るものが好き

これらは感覚優位タイプに当てはまるのでしょうか?
感覚優位タイプだとなにから今後において不都合ありますでしょうか?

クレヨンは3回目で、全て先生に注意されています。
目を離すとゴロゴロしてたみたいです。
集団生活だから少し困っていそうでした。

あまり家だと両手を握って左右に振ってるイメージはなく、保育園とか新しい場所でやるイメージあります。

普通にお話と簡単な受け答えはできます。
名前なに?何歳?
これ誰?何食べたの?とか
意思疎通できないこともありますが、、

癇癪もありますが、少し落ち着いてきて、
自分でも泣いた後落ち着いた、、といえます。
基本的には動作はゆっくりですが
お着替えとかも靴を履いたりとかも何度か注意すればやります。

目線も合います。よくおもちゃのキッチンで遊んでケーキを振る舞ってくれます。

不安になってしまい、何度も質問してしまいすみません。
指摘されるのが初めてなのと、
前から扇風機が好きすぎて、見たいと癇癪をよく起こしていたので不安でした。
自閉症やADHDなどの特性なのか
不安になってしまい、また相談させてもらいました。

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