子宮頸がん検診結果 CLASS III/ASH-Hについて
person30代/女性 -
37歳女性です。順調だった月経が急に止まり、不正出血が何度かあったので、婦人科を受診しました。内診で右卵巣が腫れていること、検査結果を見て子宮頸がん一歩手前であると言われました。
【子宮頸がん 検査結果】
LBC法で実施。CLASS III/ASH-H。N/C比の高い化生細胞に異形を認め、HSILを否定できません。
【出来事】
2024年8月:HPV陽性。子宮がん検診結果は問題なし。
2024年11月:AMH値が0.7と判明。
2025年9月:虫垂切除術を実施。
2026年3月〜:軽い下腹部の痛み、腰痛あり。
2026年4月〜:月経が止まる、不正出血
結婚したばかりで、これから妊活をはじめようとしていた矢先の病変で、大変ショックを受けております。AMH値が低いこともあり、妊娠を急いでおりました。
【質問】
(1)約2年前の子宮頸がん検査は陰性でしたが、急にハイリスクになってしまうことはよくあるのでしょうか…?
(2)子宮体がん」の検査は一度もしていませんが、卵巣がんなど、子宮頸がん以外のがんの不安があります。
(3)今回の検査結果と私の症状からみると、がんが進行している可能性もあるのでしょうか?
GWに突入してしまい、専門家の方の意見も聞けず、悲しみに明け暮れる毎日です。
ご助言頂けますと幸いです。どうぞよろしくお願い致します。
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