不妊治療の方針について
person30代/女性 -
38歳。2人目不妊治療中です。低AMHです。
今後、2個移植やpgt-aを検討しています。
この方針で良いのでしょうか?他に何かできることはないでしょうか?なかなか成果が出ませんが、年齢的にも、基本的に胚側の問題ということになるのでしょうか?
経過は以下の通りです。
(4〜5年前)
タイミング3回✕、人工授精3回✕
新鮮胚移植✕、凍結胚移植✕、新鮮胚移植→出産
(2024年)
タイミング→稽留流産、人工授精2回✕
1:(以前の分)凍結胚移植✕、2:(以前の分)凍結胚移植✕、3:新鮮胚移植✕、4:凍結胚移植✕
(2025年)
子宮内フローラ検査→ラクトバチルス数値が25%前後、抗生物質服薬、病院から勧められているサプリ開始
5:凍結胚移植→稽留流産、6:凍結胚移植✕
(2026年)
自費切り替え
子宮内フローラ検査→ラクトバチルス数値が40%前後、再度抗生物質服薬
病院が必要と判断した不育症検査→異常なし
7:凍結胚移植(5AA胚盤胞)✕
5AB、6BBの胚盤胞を、次回2個移植予定です。
またご助言いただけるとありがたいです。よろしくお願いします。
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