MRIで腰部脊柱管狭窄症疑い。間欠跛行で100mもたない。保存療法は効果があるのか手術一択か
person60代/男性 -
経緯
1年3か月前くらいから立っているだけで左股関節あたりが鈍い痛みあり。座ると治り歩行に支障ある程度ではなく、冬季には痛みがなく夏季に痛みが再発というサイクルをくりかえしているうちこの3月末に歩行で立っていられないられない激痛に。座り込むと治り少し休むとまた歩けるようになる(間欠跛行)。
今月4月病院でMRI検査を受け、黄色靭帯で神経が圧迫される様子をとらえ、先生は最初の疑いの股関節専門のためはっきりとは言われてませんが調べると腰部脊柱管狭窄症と思われる。原因は加齢によるもの。薬はプレバガリンOD錠75mgとセレコキシブ100mg処方される。連休明け脊椎専門の先生に決定的な診察を受ける。
聞きたいこと
AIに以上のことを告げると「間欠跛行で100mもたないのは中等から重症の領域で、手術の適用を検討」と回答あり。世の中の書籍や動画ではリハビリや筋トレでよくなるようなことが言われています。実際のところ自分の現状では保存療法でしのげるレベルなのでしょうか。外仕事なので当然影響が出ていて同僚に迷惑をかけています。手術が決定打なら受けたいと思います。
整形外科分野 に限定して相談しました
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