2歳2ヶ月 熱性けいれん 24時間以内の群発による脳への影響について
person乳幼児/女性 -
2歳2ヶ月の男児です。
5/2の深夜0時半ごろに初めて熱性けいれんを起こし、救急搬送されました。発作自体は2分程度。救急搬送時も眼球上転のまま意識は30分近く戻りませんでした。
その後入院し、その日の午前6時半頃に2度目のけいれん、3度目は10時40分頃、4度目は12時半、5度目は15時15分頃に起き、計5回24時間以内に起きました。
いずれも痙攣自体は1〜2分ですが、その後の意識回復に2時間ほどかかり、間隔によっては意識回復が完全でないまま(その間眼球上転や全身を掻きむしる等の異常行動あり)次の痙攣に見舞われることもありました。
MRIや髄液を取ったりしましたが、特に異常はありませんでした。
元々2歳で歩行開始、現時点で発語も単語が僅かと発達の遅れを指摘されているため、てんかんについても気にはなっておりますが、現時点では今回の一連の発作による脳への影響が非常に気になります。
現時点で出来ていたことの発達退行やてんかんへの移行、今後の成長に影響しないかが気になります。
文章である以上判断は難しいものと思いますが、もし類似事例や本内容から分かることがありましたらお教えいただきたいです。
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