乳がん 今後の考え方について
person50代/女性 -
50歳女性です。
2024年に浸潤性乳管がんの為、左乳房全摘いたしました。ホルモン受容体陽性・HER2陰性、大きさ・10mm・リンパ節陰性・Ki-67は5%です。Ly : 1a, V :0
抗がん剤なし。
現在レトロゾール、骨粗鬆症の薬ビスホスホネート系剤ミノドロン酸塩と、ワンアルファ服用中です。なお、2019年に卵巣嚢腫で卵巣は二つとも全摘済み。
レトロゾールは今後10年服用と言われましたが、現在関節痛や、骨粗鬆症の悪化が気になっています。
また、根尖性歯周炎があり、治療はしましたが全ての膿は取りきれず、ビスホスホネートの関係で抜歯はできないので様子見で今後腫れたら治していきましょうということで経過観察です。
質問1
私のような状態は、やはりアロマターゼ阻害剤は10年服用が安心なのでしょうか。
再発は避けたいです。
質問2
手術後にオンコタイプをやるかやらないかを悩みましたが、その時はやらない選択をとりました。
少し、やった方が良かったのかなと悩んでいます。
もし、ご回答くださる先生が私と同じ立場だったらオンコタイプはされましたか?
質問3
顎骨壊死のリスクはあるのでしょうか?
たまに、気圧頭痛のタイミングで
経過観察中の歯の側の耳の下あたりの顎が痛みます。しかし違和感は乳がん発覚前から常にありました。
痛くなったり治ったり、が繰り返します。
取り止めのない文で申し訳ありません。
どうぞよろしくお願いします。
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