多嚢胞性卵巣症候群と命の母ホワイトの飲み合わせについて
person20代/女性 -
5ヶ月前ほどに多嚢胞性卵巣症候群と診断されました。
閃輝暗点の偏頭痛持ちのため、ピルは飲めず、黄体ホルモン系のお薬も処方されましたが、アレルギー反応によるものと思われる発疹が出たため中止しました。
痛み止めで何とか対処はできていたため、担当医からは生理周期が数ヶ月単位でズレるようであれば病院受診をするとのことで話は終わりましたが、先月常飲していました痛み止め(バファリンルナi)を飲んだところ、クインケ浮腫と思われるものが目の下にできてしまい、アセトアミノフェンに変えました。
効果はやはりアセトアミノフェンの方が緩やかなため、あまり効いた感じがせず…。
元よりPMSも重く、先週、藁にもすがるような気持ちで命の母ホワイトを飲み始めたのですが、多嚢胞性卵巣症候群との相性はいいのでしょうか。
また、薬が飲めない状況での薬学的治療について何か良い案やアドバイスがありましたらぜひ教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
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