30歳で肺気腫と診断されました
person30代/女性 -
喘息歴ありです。
1ヶ月前まで喫煙しており、喫煙歴としては1日1箱14年くらいになります。
1ヶ月前あたりに呼吸が苦しくなり、階段の登り降りの息切れはその前から感じていたのですが、あまりにもタバコを吸うと、胸が苦しくなった為
禁煙を試みました。
現在運動をすると胸からヒューっと音がでたり、安静にしていても呼吸に違和感があります。
本日ctにてブヨブヨがある。肺気腫であると言われました。
喘息の検査もして、現在喘息の症状はないとの事。
その他検査はまだしておりません。
まだ小さな息子がおり、今後悲しませてしまう事に後悔が残っています
30代で肺気腫であれば、感受性が高いのか、今後肺がんのリスクはかなり高いでしょうか?
また、進行スピードも40代や50代の肺機能低下の進行よりもやはり早くなってしまうのでしょうか。
5年、10年、15年、20年、
普通に動けるのはいつまでと覚悟を決めれば良いでしょうか。寿命が気になります。
ネットで検索している中で、脂肪由来幹細胞治療がどうなのか、
改変型エクソソームの治験者にはなれないかなど、色々調べている所です。
改変型エクソソームは2030年から臨床試験と書いていたので、もしその間にがんになってしまったら間に合わないですよね。
残された人生、今を子供と有意義に過ごしながらせめてもの希望があればと思っています。
経過に個人差はあるかと思うのですが、具体的な経過がわかれば今後の人生計画として、また覚悟もできるので
アドバイス頂けたらと思います
宜しくお願いします
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