ホルモン補充周期 移植日が早すぎないか?

person40代/女性 -

現在、ホルモン補充周期で2日目胚移植予定です。今回は内膜にPFC-FDを2回注入する予定でいます。

D2の診察で、
・内膜 6.4mm
・卵胞 11mm、7mm
がありました。

採血結果は、
E2 24
P4 0.25
LH 3.5
FSH 6.8
でした。

主治医からは「ホルモン値は問題ないが、このまま卵胞が育つと排卵してしまう可能性がある」と説明され、D8で再診し、問題なければそのままPFC-FDを行う予定と言われています。

ただ、D8とD9でPFC-FDを行い、その後かなり早めにD11あたりで移植へ進むことを示唆されており、一般的なホルモン補充周期よりかなり短い印象があり、不安を感じています。
これまで長期間不妊治療を継続しており、主治主治医が「見込みがないため早く進めたい」と考えているのではないかと感じてしまい、冷静に判断できずにいます。
実際に「それが最短だから、最短スケジュールでいく」旨の発言がありました。

以下について、一般的な見解を伺いたいです。
・ホルモン補充周期でD9から黄体ホルモン開始、D11頃移植というスケジュールは一般的にあり得るのでしょうか
・内膜が十分であれば問題ない考え方なのでしょうか
・エストロゲン投与期間が短いことによる着床率への影響はありますか
・D8頃のPFC-FD→その後早めの移植という流れは不自然ではないでしょうか?
・卵胞がある場合、移植日を少し後ろへずらす選択肢は一般的にありますか?

最後の移植と考えていて、後悔したくないです。
ご意見いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

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