慢性上咽頭炎 Bスポット 耳管開放症

person40代/男性 -

数年前コロナに感染後、飛行機に乗った時の耳の詰まりが左耳に出てくるようになりました。
顔を下にしたり水を飲んだりすると元に戻っていたため、気にせずにおりましたが最近右耳にも症状が少しあり唾を飲んだ時に耳がバリバリするため、4月30日に検査したら耳管開放症と言う事でカミ帰脾湯、ホチュウエッキトウ、アデホス、鼻の状態が悪いと言う事で、オロパタジン、モンテルカストを飲むようになりました。思い返すと昔からあった後鼻漏や喉が痛くななりやすい、詰まった感じがある、肩凝りなどもひどくなっているため慢性上咽頭炎ではないかと思うよになりました。5月8日、別の耳鼻科で副鼻腔炎はコンビームCTで除外して、喉を見てもらったら確かに上咽頭が腫れていると言われました。その耳鼻科では抗生剤、トランサミン、ムコダインが処方されました。そこで慢性上咽頭炎の場合Bスポットをできるのですかと聞くと、やりましょうかと言われました。また耳管開放症と慢性上咽頭は関係があると言われました。
そこで質問ですが
1、慢性上咽頭炎の場合Bスポットは ホームページにBスポットの記載がない耳鼻科でも精度高くできるのか(そんなに簡単にできるのか)
2、慢性上咽頭炎で抗生剤やトランサミンが効果があるのか
3、慢性上咽頭炎のBスポット、鼻うがい以外に治療法があるのか
4、慢性上咽頭に鍼治療は効果があるのか
5、耳管開放症と慢性上咽頭炎は関係があるのか

以上長くなりましたが、是非教えてほしいです。よろしくお願い致します。

以上長くなりましたがよろしくお願い致します。

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