子宮頸部上皮内癌と円錐切除待機期間について
person40代/女性 -
こんにちは。
現在、子宮頸部病変で精査中です。
3月に細胞診・組織診で異常を指摘され、その後標本を取り寄せて再評価していただきました。その結果、「上皮内癌」と説明を受けています。
医師からは、
「命に関わる病状ではない」
「急ぐ必要はない」
「表面に異常が出にくいタイプの人もいる」
と説明を受けています。
治療としては、8月に 円錐切除術 を予定しています(当初7月予定でしたが、医師に相談の上で8月へ変更しました)。
そこで質問なのですが、
1. 3月に異常が見つかってから8月に円錐切除予定という待機期間は、一般的にあり得る範囲でしょうか?
2. 上皮内癌の場合、このように数ヶ月待機してから手術になることはありますか?
3. この待機期間中に、浸潤へ進行してしまう可能性は高いのでしょうか?
不安が強く、客観的なご意見をいただけるとありがたいです。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





