prpfgの膨らみすぎについて

person40代/女性 -

自分の医院の治療法では、膨らみすぎやしこりの症状がでたことはないという文句を信じて、prp治療(成長因子あり)を頬とこめかみに受けました。
今日で治療から5日目ですが、腫れか入れすぎかで、こめかみに膨らみが目立ちます。
(頬は腫れや膨らみを感じず、こめかみだけが膨らんでいるのと、ほかの症例と比較すると、入れすぎに該当する気がします。※ただしくは、目の横あたりが膨らんでいます。)

不安で調べていくうちに、ケナコルト注射が膨らみすぎの治療に対応するとヒットしました。
prp治療の膨らみを小さくしたい場合、できるだけ早くケナコルト注射を打つほうが効く(膨らみを小さくする効果がよりある)でしょうか。もしくは、1,2ヶ月待って様子をみてからのほうがよいのでしょうか?

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