腹膜癌による腸閉塞合併
person70代以上/女性 -
74歳の母が、4月に腹膜癌と診断され、大学病院に入院中(4月中旬から)です。同時に癌性腸閉塞をおこしており、入院3日目でイレウス菅を装着しました。同時に週1回の抗がん剤治療をうけており、5月初旬で3回目の抗がん剤治療(治療は子宮体癌と同様とのこと)をしました。特に大きな副作用も現時点ではないようです。イレウス菅後、口から食べれてないので、高カロリーの点滴をしてます。その後、ガスや便も下から出ており、5月初旬にクランプをしました。水やお茶や飴、アイスの飲食は許可されました。しかし数日後、レントゲンでガスが溜まっていたようでお腹のはりが出てきたので、再度袋を装着することになりました。お腹の張りは少し解消されたようですが、数日後腹部レントゲンの状況があまりよくないとのことで本日医師より内顎静脈ポートの実施の説明、同意書を持参されました。家族にはまだ説明をうけていないのですが、病院側としては、いつまでも入院させれないのでこのポートを使い在宅介護へ切り替えさせるための方法なのかと思ってしまいました。母はかなりショックをうけてます。
1.医師の言う通りこのポートを入れるべきなのでしょうか。
2.これを使うともうずっと口からご飯はたべれないのでしょうか。
3.抗がん剤がきいてくればよくなる可能性はありますか。
4.セカンドオピニオンを利用すべきでしょうか。
5.今までの治療方針は妥当なのでしょうか
毎日少量ですが便やガスはでているので、早く口からご飯が食べれるようにしてあげたいです。どうぞよろしくお願いします。
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