膵嚢胞が2年で3mmから6.1mmに
person50代/女性 -
2022年の人間ドックで
膵体部•尾部に3mmの膵嚢胞数個と軽度の膵脂肪置換辺縁凹凸あり、膵に明らかな充実性腫瘤、拡散制限域、主膵管拡張は指摘できない。
と診断され、それ以降毎年腹部MRIを受けております。
2025年の7月に念のため、別の病院で初めて造影剤を用いてCT検査をしましたが
5mmの膵嚢胞
があるけれど引き続き経過観察でいいと言われました。
そして2026年5月に再度MRIを受けたところ
6mm程度までの膵嚢胞が散在
とさらに大きくなっておりました。
20204年の5月の時点までずっと3mmだった膵嚢胞がこの2年で倍以上になっているのが心配です。
2024年の診療ガイドラインで膵嚢胞が年間2.5mm以上の増大は注意が必要と書いてあったのを知り、ますます不安になりました。
このまま1年に1回の経過観察で大丈夫なのでしょうか?
そして一緒に
肝嚢胞、腎嚢胞、右肺底部に小結節があり、右肺底部については半年後にCTを検討してください
と書かれてありましたが、これについてもどういうことなのかご教示いただければ幸いです。
(50代/女性)
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