20代で、過敏性腸症候群といわれたが現在また、60代でもあります

person60代/女性 -

68歳ですが、4年前急性骨髄性白血病で、半年抗癌剤治療で、下痢が酷くあり、寛解して退院後すぐには、やはり似た症状が出ていました。段々落ち着いたかとは思いますが、やはり入院前の快便とは行かず、下痢、便秘を繰り返してたまに腹痛伴います。
整腸剤内服したりしましたが、強くて下痢してしまったので、回数減らしました。
これは、抗癌剤後遺症なのでしょうか?それとも、過敏性腸症候群なのか、どちらでしょうか?
今は消化の良いもの中心に食べ、刺激物、油ものは殆どとりません。
以前のような、快便には戻らないでしょうか?
宜しくお願い致します
ちなみに、逆流性食道炎でタケキャブ内服してましたが、症状改善して、今は内服してません。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師