20歳でのCT被曝について
person20代/男性 -
現在21歳男性です。
19歳の時に肉眼的血尿があり、尿検査、血液検査、エコー検査などをした上で造影剤CTを撮りましたが、良性と思われる副腎腫瘍以外は特に以上がなく、経過観察になりました。
1年後に再度肉眼的血尿があったため、病院に行ったところ尿検査、血液検査の後、腹部単純CTを撮りました。
結果は特に腫瘍の大きさも変化はなく、血尿の原因も分かりませんでした。
後日、MRIで腫瘍の検査をすることになったのですが、そもそも1年前に造影剤CTで異常がなく、腫瘍経過を見るだけなら、最初から被曝のないMRIで良かったのではないかと後悔しています。
私は幼少期に事故ですでにCT被曝の経験があり、今回さらに無駄に被曝してしまったのではないかと強く後悔してしまいます。
医師の皆さんにお聞きしたいのですが、このような検査のアプローチは適切だったのでしょうか。それとも、最初からMRIを撮るのが最適だったのでしょうか?
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