11才の息子、倦怠感が続いています
person10代/男性 -
3月の中頃に溶連菌感染との診断を受け、抗生物質10日間投薬により寛解するも3日後に再発。再度寛解するも37℃程度の微熱が続いた(平熱36.6℃)後、体のだるさや胸の痛みや気力の低下、頭痛が見られ、学校へは3時限目から登校している状況が5月中旬時点でも継続、血液検査、CT検査受けるも異常なし。現在漢方薬を数種変えながら経過観察中。夕方から夜にかけて体調は回復傾向。食欲はある。友人との間に問題を抱えている事はなさそう。医師からは自立神経の乱れまたは逆流性食道炎の可能性を示唆されている。ただ症状が感染後症候群に非常に酷似しているため、ご意見いただければとおもいます。
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