心療内科の薬を飲むのは患者が決める
person40代/女性 -
6年前から同じ心療内科に行ってましたが、私自身ほとんど雑談したことなく、ただ単に薬を処方してもらう為に通院してました。病院の受付の方は優しそうで緊張しないのですが医師に会うとほとんど話したいこともなく毎回、診察が苦痛でした。他の患者さんとの話が待合室まで聞こえてきますが、笑い声が聞こえてきて、自分が惨めになり心療内科に行くと余計に嫌な思いをする感じでした。
私は気分の波があるのでデパケン(双極性障害ではない)自閉症スペクトラム障害とADHD(ストラテラ)、たまに吐き気がするのでパニック障害の診断を受けてます。
前回、医師に通院はずっと必要ですか?と聞くとデパケンは一生、必要だと言われましたが、やっぱり薬は、ずっと飲む必要があるか聞いたら少しムッとした顔になり「自分で好きにしたら?通院やめるなら、お好きに」と言われ、薬がないと不安だが長年、先生にお世話になってますが、私の前の患者様みたいに私は心を開けませんでしたと伝えました。
今、服用してる薬も一気に減らしてくれ、精神科の医師としてどうなのか?と怒りでいっぱいになり、家から近い場所に初診受付の予約しました。来週当たり紹介状を貰いに行きますが、医師には会わないつもりです。結局は気分安定薬は長年、飲み続ける必要あると言うのは間違いなんですか?
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